
稚鮎の天ぷら
天然の稚鮎を米油で揚げ、お塩とレモンでいただきました。衣はサクッと、身はふっくらと揚がり、鮎独特の苦味も楽しめました。
揚げる前に鮎のお腹に爪楊枝でひと刺ししておけば、内臓の破裂を防ぐことができますよ。
★稚鮎の天ぷらの作り方★
🍎材料(2人前)
・稚鮎 8本
・天ぷら粉 50g
・お水 75cc
・片栗粉 小さじ1/2
・米粉 小さじ1
・氷
・米油 適量
📝作り方
1.アユは洗ってぬめりをとり、水気をふき、鮎のお腹に爪楊枝でひと刺しする。
2.天ぷら粉50gと水75ccを混ぜ、そこに氷を1つと、片栗粉を加えて衣を作りる。
3.アユに小麦粉を刷毛で軽くまぶし、天ぷら衣をつけて米油でカラッと揚げる。最後のほうは強火にして高温にするとカリッと揚がります。
1年間の集大成!わたしのおすすめ米油レシピ

ノドグロの焼き霜造り
とても小さいアカムツ(ノドグロ)が1尾100円で売られていたので6尾購入。半身から3切れくらいしかとれないサイズでしたが、脂はちゃんと乗っていたので、バーナーを使って焼き霜造りにしました。ノドグロは小さくても美味しいんですね~。
6尾も捌いたので、良い練習にもなったかな(笑)

豚しゃぶサラダ
豚肉は70~80度くらいのお湯で火を通すこと。そして、茹であげた後に冷水で冷やさないこと。この2点に気をつけると、お肉が硬くならずに美味しく頂けますよ。

丹沢大山五右衛門のお豆腐
おまけの写真📷

再びホタルを観に行ってきました~。前回(6月14日)は手ブレ写真ばかりだったので、今回(6月21日)は三脚を持っていきました。ゲンジボタルは減っていましたが、その代わりに前回は1匹も見られなかったヘイケボタルを多く見ることができて良かったです!ヘイケは点滅しながら舞い踊っているので、すぐに見分けられます。
あまり有名な場所ではないためか、この空間を独占状態で鑑賞できました!人がいないとさらに幻想的になりますが、ちょっと怖いです(笑)。
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